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        <title>小中一貫校まつのやま学園　十日町市立松之山小・中学校	</title>
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        <language>ja</language>
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            <title>学ぶって楽しい</title>
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            <description><![CDATA[学校では、子どもたちが夢中になって学ぶ姿がたくさん見られます。家庭科の調理実習では、包丁の扱いに気を付けながら調理に挑戦しています。自分の足形から自由に発想を広げる場面もありました。また、身近な昆虫への興味から図鑑を開いたり、タブレットで調べたりする姿も見られます。夏休みの思い出を絵で表現したり、仲間と元気いっぱい体を動かしたりする時間も、子どもたちにとって大切な学びの場です。夢中になると、時間がたつのも忘れてしまいます。「もっと知りたい」「やってみたい」「できるようになりたい」という気持ちが、学びを深める原動力になります。「好きなことに夢中になる力」は、学校だけでなく日常生活の中でも育まれます。シルバーウィーク中も、家族や友だち、地域の方々との関わりを通して、新しい発見や学びをたくさん見付けてほしいと思います。事件や事故に十分気を付けて、楽しく充実したお休みを過ごしてください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:59:50 +0900</pubDate>
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            <title>ノートに表れる学びの姿勢</title>
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            <description><![CDATA[理科の授業で使用しているノートを見せてもらいました。文字が整然と並び、とても丁寧にまとめられていました。学習では、「分かる」「できる」ことに目が向きがちですが、ノートを丁寧に書くことも大切な学びの力の一つです。読みやすく書くことを意識することで、自分の学習を整理し、後から見返しやすくなります。また、丁寧に書かれたノートからは、学習に向かう姿勢や、最後まできちんと取り組もうとする心構えもうかがえます。一文字一文字を大切に書くことは、一つ一つの学びを大切に積み重ねることでもあります。これからも、自分の学びの足跡を残すつもりで、ノートづくりを大切にしてほしいですね。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:51:39 +0900</pubDate>
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            <title>「ミニミニキョロロ」に見る博学連携の姿</title>
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            <description><![CDATA[昨日は、授業参観、メディア講演会、地すべり講演会・シンポジウム、PTA草刈りにご参加いただき、誠にありがとうございました。保護者・地域の皆様に子どもたちの学びの様子をご覧いただき、学校と地域が共に学ぶ貴重な機会となりました。地すべりシンポジウムでは、森の学校「キョロロ」の学芸員の方から、博学連携について以前から提案されていた興味深いお話がありました。それは、「学校の中に博物館をつくったらどうだろう」という考えです。本学園の自然科学部では、子どもたちが調べたことや集めた資料を展示する「ミニミニキョロロ」「自然科学部グラム（インスタグラム？）」を制作していました。今回掲載した写真が、その展示の様子です。子どもたちは、それぞれの活動を通して学んだことをまとめ、分かりやすく発信しています。その展示を見ることで、他の子どもたちも「なぜだろう」「もっと知りたい」と興味や関心を広げることができます。学びは、自分の中にしまっておくだけではなく、伝えることで新たな学びを生み出します。子どもたちが調べたことや発見したことが、次の子どもたちの学びにつながっていく。そんな学びの循環こそ、まつのやま学園が目指す博学連携の一つの姿なのかもしれません。一人の子どもの「なぜ？」が、みんなの学びになる。「ミニミニキョロロ」には、そんなまつのやま学園らしい学びの可能性が表れていました。博学連携は、当学園の特色ある教育活動の一つです。これからも、よりバージョンアップした連携に力を入れていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:27:11 +0900</pubDate>
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            <title>地すべりシンポジウム～松之山の魅力を語る～</title>
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            <description><![CDATA[９月17日（木）にシン・杢右衛門クラブ主催による「松之山地すべり60周年事業 地すべりシンポジウム「松之山の魅力を語る」 」がまつのやま学園を会場に開催されました。十日町市や松之山の関係者、保護者・地域の大勢の方々が来校されました。前半はまつのやま学園の全児童生徒も参加し、新潟大学の渡部直喜様のご講演を聴きました。地すべりは大きな被害をもたらす災害であるが、一方で人々が暮らしやすい豊かな予知をつくるなど自然の恵みをもたらすことや、地すべりが発生するメカニズムをこの温泉地域の特徴とも関連付けながら子どもたちにも分かりやすく丁寧に教えていただきました。後半のパネルディスカッションでは中学生の生徒が参加し、パネリストとして松之山地域の各分野の代表者の方々よりご参加いただき、温泉やくらし・文化、歴史の側面から松之山についてそれぞれの分野の立場から熱く語っていただきました。子どもたちは故郷松之山がどんなところなのか再認識し、更に故郷への想いを深めることができる良い機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 08:23:09 +0900</pubDate>
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            <title>メディア講演会～身近に潜む危険性～</title>
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            <description><![CDATA[PTAと学校運営協議会の共催によるメディア講演会を開催しました。５・６年生と７～９年生を分けて２会場で行いました。講師は長岡少年サポートセンターからお越しいただき、具体的な事例なども交えてご講演いただきました。子どもたちにとってはインターネット環境はかなり身近となり、学校から貸与されている学習用端末も所持しています。また、個人でスマートフォンなどを所持する子どもたちも増加しています。そのような中、必要な知識が身に付かないままSNSを利用したり、インターネット上の情報がすべて正しいと思い込む子どもたちもいます。実際に中学生などが犯罪に巻き込まれ逮捕されるケースや大きな事件の被害者になるケースなども具体的に教えていただきました。子どもたちは真剣に講演を聴く様子が見られ、自分事としてとらえていたようです。身近に潜む危険性をしっかりと認識し、子どもたち自身も意識を高めると同時に大人も子どもたちを守るために何ができるか考えていきたいものです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 18:56:16 +0900</pubDate>
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            <title>８年生職場体験・９年生修学旅行報告会</title>
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            <description><![CDATA[８年生の職場体験学習と９年生の修学旅行の報告会を実施しました。保護者や学習にご協力いただいた地域の皆様にもお越しいただき、子どもたちが体験を通して学んだことを発表しました。８年生の職場体験学習では働くことの大変さや、喜びを実際に働くことを通じて学ぶことができ、子どもたち自身も考え方が変わったという意見が発表の中にたくさん出てきました。指示されたことだけでなく、周囲をよく見て自ら考え動くことの大切さについて学び、実生活にも生かせている生徒もいました。９年生は大阪、京都、金沢の修学旅行を通して学んだことを発表しました。特に２日目の大阪での商人体験では松之山の特産品などを商店街で販売することの難しさや、どのようにすれば良さをアピールできるかなど実際の体験を通じて学んだことは大変多かったようです。楽しい思い出とともに、多くの学びも得ることができた貴重な修学旅行でした。事前で学んだことを、実際に体験することを通して、その違いや難しさ、感動や喜びなどを体感し、考え方や見方を本当の意味で深めることができたようです。地域の皆様からも発表の感想をいただき、大変有意義な報告会となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 18:29:15 +0900</pubDate>
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            <title>自然科学部～スズメバチの巣の秘密～</title>
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            <description><![CDATA[自然科学部の活動として森の学校キョロロに行ってきました。今日の課題は「キイロスズメバチの巣」について２つのことを調べました。「巣にある部屋の数は？」「なぜ部屋は六角形なのか？」です。数年経過した、安全な本物のキイロスズメバチの巣を半分に解体し、９層に分かれていた巣の部屋を部員で実際に数えました。半分の巣の部屋数の合計を最後に２倍して求めたところ、4328部屋もありました。一般的なキイロスズメバチの巣の部屋数は4000～14000だそうです。かなり大きな巣で子どもたちも驚いていましたが、それでも巣としては小さめだったようです。部屋の形については子どもたちがいろいろ意見を出し合い、幼虫の形態や無駄なく部屋を敷き詰めるという視点にたどり着きました。進化の過程で無駄のない巣の形状になっていったことを学芸員さんから丁寧に教えていただきました。自然に潜む疑問を本物を通して学ぶことができる貴重な時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:30:27 +0900</pubDate>
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            <title>朝の読み聞かせ</title>
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            <description><![CDATA[ホップ期では、朝の時間に地域の方による読み聞かせを行いました。子どもたちは読み手の声に耳を傾け、物語の世界に引き込まれていました。中には、以前に読んだことのあるお話もありましたが、読み聞かせでは、自分で読むときとは違った発見や感動があります。読む人の声の調子や間の取り方によって、物語の魅力がより豊かに伝わってきます。子どもたちは、地域の方との温かな交流を通して、本の楽しさや言葉の豊かさに触れることができました。ご協力いただいた地域の皆様、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 13:35:57 +0900</pubDate>
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            <title>第6回 松之山こども野鳥の会</title>
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            <description><![CDATA[9月12日（土）、秋雨が上がった爽やかな朝、第6回松之山こども野鳥の会を行いました。探鳥会では、鳥の姿が見えなくても鳴き声に耳を澄ませながら観察を進めました。森の中からはアオゲラの鳴き声が響き、その後、木々の間を飛び立つ姿を確認することができました。参加した人たちは、鳴き声と姿が結び付いたことに喜びを感じている様子でした。季節は夏から秋へと移り変わっています。夏鳥から冬鳥への入れ替わりが始まる時期でもあり、「ツバメはいつまでいるのだろう？」といった疑問も生まれ、野鳥への関心がさらに高まる機会となりました。探鳥会の楽しみは、野鳥だけではありません。この日は、ツリフネソウやキツリフネの花の仕組みについて教えていただき、「なるほど！」と驚く場面もありました。また、クズのつるを使った大縄跳びに挑戦したり、シュレーゲルアオガエルについて学んだりと、松之山の自然の魅力にたっぷり触れることができました。野鳥や植物、生き物たちとの出会いを通して、自然の不思議さや豊かさを感じる、学びの多い時間となりました。なお、次回の松之山こども野鳥の会は、10月10日（土）の湯鳥駅伝・健康マラソン開催のため、10月17日（土）8:00からに変更となります。秋が深まる松之山で、どのような発見があるのか、今から楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 13:16:00 +0900</pubDate>
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            <title>興味があることから学びは始まる</title>
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            <description><![CDATA[馬が大好きな子どもがいます。今、その子が夢中になっているのがホビーホースづくりです。ホビーホースとは、馬の頭部を付けた棒馬を使い、馬術のような動きを楽しむスポーツです。競技で使用するホビーホースは手作りされることも多く、自分だけの「愛馬」を作ることができます。その子も、自分だけのホビーホースづくりに熱心に取り組んでいます。先日、完成したホビーホースを使って職員とレースを行いました。夢中になって走る姿や、きらきらと輝く笑顔がとても印象的でした。好きなことに夢中になる中で、子どもたちは多くのことを学びます。調べる力、工夫する力、作り上げる力、そして挑戦する力。誰かに言われて学ぶのではなく、「やってみたい」という気持ちから始まる学びには、大きな力があります。まつのやま学園では、子どもたちの「好き」や「やってみたい」を大切にしています。その興味や関心が、新たな学びへの第一歩になると考えているからです。これからも、子どもたち一人一人の「好き」を応援し、その可能性を支えてあげたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 15:16:22 +0900</pubDate>
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            <title>ミシンの仕組みを学んでいます</title>
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            <description><![CDATA[5年生は家庭科でミシンの学習に取り組んでいます。今日は、実際に縫う作業に入る前に、ミシンの各部分の名前や働き、上糸と下糸がどのように縫い目を作るのかなど、ミシンの仕組みについて学習しました。子どもたちは、教師の説明をよく聞きながら、ミシンの構造や使い方を確かめていました。便利な道具も、仕組みを理解して正しく使うことで、安全に、そして上手に活用することができます。この後はいよいよ縫う作業に入ります。ミシンを使って作品を作り上げる楽しさを味わいながら、生活に生かせる技能を身に付けていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:58:51 +0900</pubDate>
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            <title>５、６年生体育「タグラグビー」</title>
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            <description><![CDATA[５、６年生の体育では、「タグラグビー」の活動を行っています。チームで相談をしながら、どのように攻めるとトライができるのか、考えていました。磁石とホワイトボードを使いながら、動きを確認し、いざ試合！タグを取られてしまう人もいましたが、これから更に作戦を練り直していくことと思います。これから、どのようにしてタグラグビーのゲームを行っていくのか、とても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 11:25:31 +0900</pubDate>
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            <title>【雪里留学PR】アウトドア部　大厳寺高原キャンプ場でサップカヌー体験</title>
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            <description><![CDATA[今日のアウトドア部は、大厳寺高原キャンプ場でサップカヌーを体験しました。今回使用したサップカヌーは、一般的なカヌーとは異なり、空気を入れて使用するため安定感が抜群です。子どもたちは安心して水上活動に取り組み、湖面を気持ちよく進みながら、思い思いに自然とのふれあいを楽しみ、豊かな自然に囲まれながら、贅沢な時間を過ごすことができました。大自然そのものを学びの場とする部活動は、全国的に見ても珍しい取組です。まつのやま学園では、大厳寺高原キャンプ場をはじめとした地域の皆様にご協力をいただきながら、通常であればレジャーとして体験するような活動を、教育活動の一環として継続的に行っています。こうした本物の自然の中での体験は、教室だけでは育てることのできない力を育んでいます。これも、豊かな自然と地域の皆様の支えがある、まつのやま学園ならではの学びです。雪里留学を検討されている皆様へ。 まつのやま学園には、教科書だけでは学べない本物の体験があります。大自然の中で学び、地域の方々と関わりながら成長する毎日が、子どもたちを大きく育ててくれます。松之山だからこそできる学びを、ぜひ体感していただきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 18:22:00 +0900</pubDate>
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            <title>実りの秋を感じる一日 ～夏野菜の収穫と調理実習～</title>
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            <description><![CDATA[昨日から降り続いていた雨も上がり、今日は１・２年生が畑で育ててきた夏野菜の収穫を行いました。子どもたちは、自分たちで世話を続けてきた畑で、大きく実ったカボチャやピーマンを収穫しました。ずっしりとした重さのカボチャを抱えたり、色鮮やかなピーマンを見つけたりしながら、収穫の喜びを味わっていました。また、７年生は家庭科の調理実習を行い、キュウリを使った調理に挑戦しました。包丁の扱い方に気を付けながら、丁寧にキュウリを切る姿は真剣そのもの。食材を自分の手で調理する体験を通して、食への関心や調理の技能を高めていました。そして今日の給食は「夏野菜カレー」。畑で収穫した野菜や調理実習の学びも重なり、子どもたちは野菜をより身近に感じながら、おいしそうに食べていました。野菜を育てる、収穫する、調理する、そして味わう。こうした一連の体験は、食べ物の大切さや生産者への感謝の気持ちを育む貴重な学びです。自然の恵みを感じながら、実り豊かな一日となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:04:57 +0900</pubDate>
            <guide>136074211@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/136074211?tm=20260910140452</guide>
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            <title>ナイスショット！？ 珍プレー！？ 合同バドミントン</title>
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            <description><![CDATA[今日は一日中雨が降り続き、肌寒い一日となりました。そのため、屋外で活動する予定だった部活動は内容を変更し、スポーツ部とアウトドア部が合同でバドミントンに取り組みました。普段とは異なる活動に挑戦する中で、思うようにシャトルを打てず、思わず苦笑いする場面もありました。しかし、子どもたちは互いに声を掛け合いながら、楽しそうにラリーを続けていました。いつもの活動とは違うからこそ、新たな発見や楽しさもあります。天候に左右されることなく、仲間とともに体を動かし、充実した時間を過ごすことができました。雨の一日でしたが、体育館には子どもたちの元気な声と笑顔があふれていました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 16:46:47 +0900</pubDate>
            <guide>135820852@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135820852?tm=20260909164622</guide>
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            <title>いきいきアップ運動　～ダンスで元気にスタート～</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135819193?tm=20260909144201</link>
            <description><![CDATA[まつのやま学園では、朝の「いきいきアップ運動」に取り組んでいます。水曜日は、ダンスや縄跳びを行い、体を動かしながら一日をスタートします。今日はダンスの日でした。子どもたちは音楽に合わせてリズムよく体を動かし、笑顔いっぱいに活動していました。友だちと動きをそろえたり、元気に踊ったりする姿からは、楽しみながら運動に親しんでいる様子が伝わってきました。朝の時間に体を動かすことで、心も体も目覚め、その後の学習にも意欲的に取り組むことができます。今日も元気いっぱいの「いきいきアップ運動」から、一日がスタートしました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 14:42:17 +0900</pubDate>
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            <title>ホップ期体育「ろくむし」</title>
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            <description><![CDATA[ホップ期の体育では「ろくむし」という、陣地を走って移動する運動遊びを行っています。今日の体育は、「ろくむし」のルールを少し発展させ、陣地を３つに増やしてゲームをしました。陣地が増えたことで、ベースボール型ゲームのようになり、作戦を立てながらみんなで守る必要性が出てきました。子どもは、「守るときこっちに移動して」などと、自分の考えを伝え合いながらゲームを行っていました。また、ホップ期のリーダーの４年生が１年生に守る場所や投げ方を教えていました。異学年で楽しく活動することは、まつのやま学園のよさの１つです。これからも、ホップ期のみんなで楽しく運動を行っていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 11:54:00 +0900</pubDate>
            <guide>135807785@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135807785?tm=20260908120217</guide>
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            <title>教育実習生さんも一緒に！～塩トマトバターラーメン～</title>
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            <description><![CDATA[本日の献立は、塩トマトバターラーメン、カリカリ大豆、バンサンスー、牛乳です。皆さんは、どんなラーメンが好きですか？今日の給食は、「塩トマトバターラーメン」でした。トマトには、昆布と同じ旨味成分であるグルタミン酸がたっぷり含まれています。そのトマトと、豚骨からとったスープを合わせたダブルスープが、今日のラーメンのおいしさの決め手です。バターの風味も加わり、夏にぴったりの旨味あふれる一杯となりました。子どもたちは、スープを麺に上手に絡めながら、おいしそうに味わっていました。また、ラーメンの中にはパンダのかまぼこも入っており、そのかわいらしい姿に思わず笑顔になる子どもたちの様子も見られました。また、今日から、2名の教育実習生がまつのやま学園での実習をスタートしました。教師という仕事は、子どもたちの人生に関わる大切な仕事です。教師が日々向き合っているのは、10年後、20年後の未来を創る子どもたちです。そのため、授業づくりだけでなく、子どもたちとの関わり方や学校生活全体から学ぶことがたくさんあります。実習生の皆さんには、子どもたちとの関わりを通して多くのことを学び、教師という仕事の魅力や責任の大きさを感じてほしいと思います。そして、子どもたちにとっても、新しい出会いが学びの広がる機会になることを期待しています。保護者の皆様のご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:02:51 +0900</pubDate>
            <guide>135800760@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135800760?tm=20260907130210</guide>
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            <title>今日から小学部教育実習、養護実習スタート！</title>
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            <description><![CDATA[今日から小学部で、教育実習と養護実習がスタートしました。朝のつくし朝会で自己紹介をしていただいた際は、少し緊張した様子でした。でも、子どもと一緒に活動するにつれて、緊張もほぐれ、笑顔が見られました。今日から１７日間、４週間の実習となりますが、まつのやま学園のよさを存分に味わい、実り多い実習にしてほしいですね。]]></description>
            <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:00:18 +0900</pubDate>
            <guide>135800734@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135800734?tm=20260907130015</guide>
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            <title>【雪里留学PR】世界とふるさとを学ぶ</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135799861?tm=20260907115314</link>
            <description><![CDATA[3・4年生の外国語活動では、ALTの先生と一緒に学習を行いました。ゲームなどの楽しい活動を通して外国語に親しみながら、「聞く・話す」活動に意欲的に取り組んでいました。外国語活動では、英語に慣れ親しむだけでなく、自分の気持ちや考え、思いを相手に伝える表現力やコミュニケーション力を育んでいます。また、5年生の理科では、中学校教員による乗り入れ授業を行い、校舎周辺の草花を観察しました。まつのやま学園の周りには豊かな自然が広がっており、教室を一歩出れば、そこが学びのフィールドです。身近な植物を観察し、さらに顕微鏡で詳しく見ることで、「こんなつくりになっているんだ」「肉眼では見えなかった」と、新たな発見につながっていました。外国語を通して世界に目を向ける学び、自然を通して地域の魅力を知る学び。どちらも、子どもたちの好奇心や探究心を育む大切な時間です。雪里留学を検討されている皆様にも、ぜひ知っていただきたいまつのやま学園の魅力です。 少人数ならではのきめ細かな指導と、豊かな自然環境を生かした体験的な学びの中で、子どもたちはのびのびと成長しています。松之山だからこそできる学びが、ここにはあります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:53:38 +0900</pubDate>
            <guide>135799861@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135799861?tm=20260907115314</guide>
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            <title>【雪里留学PR】縦割り班活動から学ぶこと～9年間で育つ思いやり～</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135792639?tm=20260904150800</link>
            <description><![CDATA[まつのやま学園では、1年生から9年生までが一緒に活動する縦割り班活動を大切にしています。その特徴は、義務教育9年間を見通した異年齢交流が日常の中にあることです。今日の掃除の時間も、中学生が下級生に掃除の仕方を優しく教えたり、「ここをお願いね」「ありがとう」と声をかけたりする姿が見られました。上級生は自然とリーダーシップを発揮し、下級生はその姿を見ながら学んでいます。また、下級生も上級生の話をよく聞き、自分の役割を一生懸命に果たしていました。学年を越えて協力することで、校舎がきれいになるだけでなく、思いやりや協力する心も育まれています。まつのやま学園では、このような日常の活動を通して、リーダーシップ、フォロワーシップ、コミュニケーション力、そして相手を思いやる心を育てています。雪里留学を検討されている皆様にも、ぜひ知っていただきたい学園の姿です。豊かな自然の中で学ぶだけでなく、異年齢の仲間と関わりながら成長できる環境は、まつのやま学園ならではの魅力の一つです。今日も上級生の優しさと下級生の頑張りがあふれています。こうした日々の積み重ねが、「幸せが広がる学園」につながっています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 15:08:11 +0900</pubDate>
            <guide>135792639@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135792639?tm=20260904150800</guide>
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            <title>まつむすめ～実践女子大学の皆さん～</title>
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            <description><![CDATA[まつのやま学園と交流している実践女子大学の「まつむすめ」の皆さんが松之山の一角でサロンを開催されました。今回はタイミングが合わず学園の子どもたちとの交流はできませんでしたが、また授業などを通して交流できることを楽しみにしております。今回は職員が行ってまつむすめの皆さんの故郷の味が販売されていたので購入してきました。長野県のゼリー状の飴でしたが、とてもおいしくいただきました。今後も引き続きまつむすめの皆さんからは、まつのやま学園の子どもたちや地域の方々と楽しくたくさん交流していただき、松之山地域の良さを発信していただきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 14:58:31 +0900</pubDate>
            <guide>135792466@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135792466?tm=20260904145700</guide>
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            <title>自然科学部～水辺の生物を採取～</title>
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            <description><![CDATA[自然科学部は２学期に入って初めてのキョロロでの活動でした。翌日に東京からキョロロに来る中学生の学習教材のために、水辺の生物の採取を行いました。子どもたちは網を持ってキョロロの敷地内にある池の周辺を様々な視点で生物を採取しました。池の中にいる水生生物を探す部員もいれば、草の中に細む昆虫を探す部員がいたり、中には空中のトンボを採取している部員もいました。採取するとキョロロの学芸員の方より詳しく名前や特徴を教えていただき、生きた教材を前に目を輝かせながら学びを深めました。「FMとおかまち」から部員一人一人がインタビューを受け、照れながらも一生懸命に答えていました。まつのやま学園の他の部活動についても今後同様に取材を受ける予定です。放送日が決まりましたら保護者の皆様にお知らせします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 07:41:46 +0900</pubDate>
            <guide>135778539@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135778539?tm=20260903074102</guide>
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            <title>実りの秋に向かって</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135775310?tm=20260902145411</link>
            <description><![CDATA[先週は涼しい日が続いていましたが、9月に入ると再び厳しい暑さが戻ってきました。それでも、学校の畑では野菜たちが太陽の光をたっぷり浴びながら元気に育っています。中でも、子どもたちが収穫を楽しみにしているスイカは日に日に大きくなり、その成長を見守るのが毎日の楽しみになっています。また、人の背丈をはるかに超えるほど大きく育ったヒマワリは花の時期を終え、たくさんの種を付けています。夏の終わりとともに、次の命へとつながる準備を進めているようです。さらに、ヘチマのつるは校舎の2階まで伸び、その生命力の強さに驚かされます。子どもたちが大切に育ててきた植物たちは、着実に成長を続けています。昼休みになると、校舎のあちらこちらから子どもたちの元気な声が聞こえてきます。友だちと仲良く遊び、笑い合う姿は、学園に活気を与えてくれます。猛暑の中でも、植物は実りに向かって成長し、子どもたちは仲間との時間を楽しみながら日々を過ごしています。そんな何気ない学校の日常に、改めて幸せを感じる一日でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 14:55:13 +0900</pubDate>
            <guide>135775310@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135775310?tm=20260902145411</guide>
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            <title>バリバリ伝説メンチカツ登場！</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135765473?tm=20260901133800</link>
            <description><![CDATA[本日の献立は、ごはん、バリバリ伝説メンチカツ、そうめんカボチャのサラダ、みそけんちん汁、牛乳です。給食で人気のメニューの一つが、この「バリバリ伝説メンチカツ」です。松之山出身の漫画家「しげの秀一」先生の代表作『バリバリ伝説』にちなんで名付けられました。しげの先生は、『バリバリ伝説』のほか、『頭文字（イニシャル）D』や『MFゴースト』など、多くの人気作品を生み出しています。このメンチカツの一番の特徴は、衣に「柿の種」を使っていることです。サクサク、バリバリとした食感が楽しく、名前の由来にもぴったりです。子どもたちも「バリバリ」という食感を楽しみながら、おいしそうに食べていました。また、そうめんカボチャのサラダやみそけんちん汁も加わり、季節の食材や地域の食文化を感じられる給食となりました。給食は、おいしく食べるだけでなく、地域の歴史や文化、人とのつながりを知る機会でもあります。松之山にゆかりのある「しげの秀一」さんを身近に感じながら、今日もおいしくいただきました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 13:10:00 +0900</pubDate>
            <guide>135765473@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135765473?tm=20260901133800</guide>
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            <title>授業も2日目　楽しみながら学ぶ子どもたち</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135765061?tm=20260901133915</link>
            <description><![CDATA[2学期が始まり、授業も2日目を迎えました。子どもたちは友達や先生との学習を楽しみながら、意欲的に授業に取り組んでいます。教師の話に真剣に耳を傾けたり、自分の考えを進んで発表したりする姿が多く見られ、学園に活気が戻ってきました。学習に向かう子どもたちの表情からは、「わかった」「できた」という喜びや、新しいことを知る楽しさが伝わってきます。楽しみながら学ぶことは、学習意欲を高めるだけでなく、自ら考え、挑戦しようとする主体的な学びにつながります。また、友達と意見を交流したり協力したりする中で、コミュニケーション力や思いやりの心も育まれていきます。2学期は学習や行事が充実する実りの季節です。一人一人が楽しみながら学び、自分の成長を実感できるよう、教職員一同支援してまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 12:42:00 +0900</pubDate>
            <guide>135765061@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135765061?tm=20260901133915</guide>
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            <title>【雪里留学PR】いきいきアップ運動  ～体を動かし、心を鍛える朝の時間～</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135761832?tm=20260901090754</link>
            <description><![CDATA[まつのやま学園では、特色ある取組の一つとして「いきいきアップ運動」を行っています。多くの学校では、落ち着いた雰囲気で一日をスタートできるよう、朝読書や朝学習に取り組んでいます。まつのやま学園でも、子どもたちは落ち着いた学校生活を送ることができています。その上で、本学園では、朝から体を動かし、体も頭も目覚めさせることで、その後の学習や活動に意欲的に取り組めるよう「いきいきアップ運動」を継続して行っています。10月10日（土）には、地域の行事である「湯鳥駅伝・健康マラソン」に学園として参加する予定です。日々の積み重ねを通して、体力の向上はもちろん、目標に向かって努力を続ける力も育んでいます。また、この活動は、スポーツ部の体力づくりや、冬のスノースポーツに向けた基礎トレーニングとしての役割も担っています。松之山の子どもたちは、アルペンスキー、クロスカントリースキーをはじめとしたスノースポーツに取り組んでいます。朝のランニングで培った持久力や粘り強さは、雪上での活動にも生かされていきます。走ることが得意な子もいれば、苦手な子もいます。しかし、苦手だからといってあきらめるのではなく、自分のペースで最後まで走り切ろうとする姿はとても立派です。こうした経験は、単に体力を高めるだけではありません。苦しいことにも粘り強く取り組む力、自分で目標を立てて努力する力、そして挑戦を続ける心を育てます。それらは将来、大人になってからも、仕事や生活の中で困難を乗り越えるための大切な力となります。子どもたちは今日も、自分自身の成長を目指して走っています。まつのやま学園は、これからも「いきいきアップ運動」を通して、たくましい心と体を育んでいきます。松之山の豊かな自然に包まれながら、朝の涼しい時間に気持ちよくランニングを行いました。爽やかな汗を流し、心も体も元気いっぱい。今日も一日、学びと挑戦のスタートです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:08:01 +0900</pubDate>
            <guide>135761832@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135761832?tm=20260901090754</guide>
        </item>
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            <title>ストローレス牛乳パックの登場</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135759255?tm=20260831142225</link>
            <description><![CDATA[本日の献立は、タコライス、もずくの五目スープ、ぶどうゼリー、牛乳です。2学期が始まり、子どもたちが楽しみにしていた給食もスタートしました。人気のタコライスに、夕顔の入ったもずくの五目スープ、デザートのぶどうゼリーも加わり、おいしい給食の時間となりました。また、2学期から給食の牛乳パックが新しくなりました。新潟県内の多くの小中学校では、使い捨てプラスチックごみの削減と環境への配慮を目的として、ストローを使わない「ストローレスパック」が導入されました。この取組により、県全体で年間約2,750万本、約8トンのプラスチックごみ削減につながるそうです。新しい牛乳パックは、側面を開いて飲み口を作る仕組みになっており、牛乳が勢いよく出ないよう工夫されているそうです。初めてのストローレスパックでしたが、ホップ期の子どもたちも上手にこぼさず飲むことができました。 給食を通して、おいしく食べることに加え、環境について考える機会にもなっています。毎日の給食には、食の学びだけでなく、未来につながる学びもたくさん詰まっています。これからも感謝の気持ちをもって、おいしくいただきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 14:23:03 +0900</pubDate>
            <guide>135759255@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135759255?tm=20260831142225</guide>
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            <title>子どもたちの夏の力作</title>
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            <description><![CDATA[夏休み中に取り組んだ工作や自由研究の作品を校内に展示しました。会場には、一人一人の発想や工夫が詰まった作品が並び、時間をかけて制作したことや、粘り強く研究に取り組んだことが伝わってきます。どの作品も見応えがあり、子どもたちの頑張りを感じることができました。自由研究では、松之山の豊かな自然を生かしたテーマが見られました。ある児童は、「なぜアオダイショウはツバメの巣を襲うのか」という疑問をもち研究を進めていました。ヘビはツバメのフンのにおいを手掛かりに巣を見つけるのではないかと予想し、その仮説を確かめるために、ヘビが舌を出す回数を記録する観察を行っていました。身近な自然の中で感じた疑問を、自分なりの方法で検証しようとする姿勢に感心させられました。また、ある児童は「池の生き物調査」に取り組みました。池にすむ生き物を観察し、その特徴や生態についてまとめることで、地域の自然環境への理解を深めていました。さらに、「田んぼや畑の雑草標本」を作成した児童もいました。普段は何気なく見過ごしてしまう植物を一つ一つ採集し、調べ、標本として整理することで、身近な自然の多様性に目を向ける研究となっていました。このような夏休みの作品づくりや自由研究は、単に完成品をつくることが目的ではありません。自分で疑問を見つけ、予想し、調べ、確かめ、まとめるという一連の過程を通して、探究する力を育む大切な学びです。子どもたちの作品からは、「なぜだろう」「やってみたい」「もっと知りたい」という好奇心が伝わってきました。まつのやま学園の子どもたちは、この夏も松之山の自然や地域に学びながら、多くの発見を重ねていました。展示された作品はどれも優秀で、それぞれの子どもたちが夢中になった時間の積み重ねそのものです。これからも、その豊かな探究心を大切に育てていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 12:22:37 +0900</pubDate>
            <guide>135758104@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135758104?tm=20260831122051</guide>
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            <title>授業がスタート</title>
            <link>https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135757950?tm=20260831120338</link>
            <description><![CDATA[各学年で早速授業がスタートしています。子どもたちは教師の話に真剣に耳を傾け、自分の考えを進んで発表する姿を見せていました。夏休みを経て、一人一人の成長が感じられるスタートとなっています。まつのやま学園の特徴の一つは、松之山の豊かな自然を生かした学びです。この日も、校舎の周りにたくさんいるバッタを観察しようと、子どもたちが虫取り網を手に追いかける姿が見られました。実際に見て、触れて、感じる体験は、子どもたちの好奇心を引き出し、学びをより深いものにしてくれます。「学び」は、テストでよい点を取るためだけのものではありません。新しいことを知る喜びや、不思議を解き明かす楽しさを味わいながら、考える力や行動する力を身に付けていくことが大切です。これからも、教室での学びと自然の中での体験を大切にしながら、子どもたちが「学ぶって楽しい」と感じられる授業づくりを進めていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 12:03:59 +0900</pubDate>
            <guide>135757950@https://tokamachi.schoolweb.ne.jp/1510026/weblog/135757950?tm=20260831120338</guide>
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